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現在位置: ホーム 情報科学研究科 岸野文郎教授 最終講義 シラバス

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講義名 岸野文郎教授 最終講義
目的 平成22年3月をもって退官される大学院情報科学研究科マルチメディア工学専攻岸野文郎教授の最終講義を撮影したものである.
テーマは「人に優しいヒューマンインタフェースを目指して」。
内容 「人に優しいヒューマンインタフェースを目指して」というテーマの下に,岸野教授の研究生活の歩みを振り返るとともに今後のヒューマンインタフェース研究のあり方なども講義する.
コメント 岸野文郎教授略歴

*1971年名古屋工業大学大学院電子工学専攻修士課程修了.同年,日本電信電話公社(現NTT)電気通信研究所入社.
同ヒューマンインタフェース研究所において,高速・広帯域通信システムの研究・実用化,画像処理の研究に従事.

*1989年国際電気通信基礎技術研究所(ATR)に出向.ATR通信システム研究所知能処理研究室長.臨場感通信,画像処理などの研究に従事.

*1996年大阪大学大学院工学研究科教授,

*2002年より同大学大学院情報科学研究科教授,現在に至る.ヒューマンインタフェース,認知工学,バーチャルリアリティについて研究.

*この間,2003年8月から2005年8月まで,サイバーメディアセンター長(大阪大学評議員)を併任.学会活動としてバーチャルリアリティ学会会長,ヒューマンインタフェース学会副会長,映像情報メディア学会副会長,電子情報通信学会ヒューマンコミュニケーショングループ(HCG)委員長などを務めた.
Copyright 2010, 寄稿する作者による. 引用/出所元. シラバス. (2010, April 12). Retrieved March 30, 2017, from Osaka University Open Course Ware Web site: http://ocw.osaka-u.ac.jp/information-science-and-technology-jp/prof.-fumio-kishinos-last-lecture-jp/syllabus-jp. この作品は次のライセンスによっています: Creative Commons License Creative Commons License