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現在位置: ホーム 工学部・工学研究科 アナログ集積回路設計

280261 - アナログ集積回路設計, Autumn Term, 2005

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analog

アナログ集積回路設計

谷口研二教授、松岡俊匡准教授,

工学部・工学研究科
大阪大学

授業時間: 週1回、90分

レベル: 大学院

授業概要

将来、アナログ集積回路の設計者を目指す学生向けに作成した教材である。まず、MOSFETの電気的特性を理解し、それをもとにしてCMOSアナログ回路の増幅とその周波数特性を学ぶ。さらに、定電流源、差動増幅回路を学習した後、アナログ回路の基本であるCMOSオペアンプの設計方法について解説する。

 

Copyright 2010, 寄稿する作者による. 引用/出所元. 谷口研二, 松岡俊匡. (2007, May 31). アナログ集積回路設計. Retrieved February 28, 2017, from Osaka University Open Course Ware Web site: http://ocw.osaka-u.ac.jp/engineering-jp/analog-integrated-circuit-design-jp. この作品は次のライセンスによっています: Creative Commons License Creative Commons License